東京海上グループの介護付有料老人ホーム
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笑い、語り、感動の日々をお届けします
2019年11月15日
ヒルデモアたまプラーザ・ビレッジⅠの敷地内にみかんの木があることをご存知でしょうか? 暖かな日をたっぷり浴びて、黄色く色づいてきたら、毎年収穫をしたみかんを皆で楽しむというのが恒例となっています。
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2019年11月08日
ヒルデモアたま・プラーザビレッジⅠで、この時期、みなで楽しみにしている石焼芋のイベントがあります。 支配人自ら先頭にたって、焼き芋の焼き当番を買ってでました。普段は食が細いご入居者も「美味しい!」と完食されたり、「小さい時よく焼き芋したなぁ・・」と懐かしそうに思い出話をしてくださる方もいらっしゃいました。
2019年10月10日
ヒルデモアたまプラーザ・ビレッジⅠでは、訪れるご家族に、外出が難しいご入居者と館内でカフェ気分を味わっていただきたい、というスタッフの想いでカフェスペース、「オーデンセ」を作りました。
2019年10月07日
ヒルデモアたまプラーザ・ビレッジⅠでは、さまざまなアクティビティを行っており、スタッフは、ご入居者の皆様に季節の移ろいを感じていただこうと工夫を凝らしています。 今回は、お月見をご紹介します。当日は曇天で残念でしたが、お部屋のなかから、安全に暖かくお月見気分を味わっていただこうと、スタッフが知恵を絞って、灯篭を作りました。跳ねるウサギも、灯篭も、スタッフの手作りです。この灯篭を、5階の庭園の壁に沿って置き、灯りを落とした多目的ルームの中から、鑑賞しました。皆様、かわいらしいウサギや幻想的な灯篭を楽しんでいらっしゃいました。
2019年10月01日
ヒルデモアたまプラーザ・ビレッジⅠでは、さまざまなアクティビティを行っていますが、今回は、色鮮やかな秋のお花でフラワーアレンジメントを作りました。竜胆(りんどう)鶏頭(けいとう)など、色鮮やかお花を、思い思いのデザインに仕上げていきます。自然のお花のもつ鮮やかな色彩は、ぱっと目をひき、お気持ちも引き立ちます。爽やかな初秋の風を感じる一日でした。
2019年09月27日
去る8月20日、上方落語の笑福亭一門、笑福亭鶴笑 <しょうふくてい かくしょう>さんが当ホームで落語を披露されました。 笑福亭鶴笑さんは、世界35カ国で落語の公演をしつつ、日本では、阪神・淡路大震災をきっかけに、ボランティア落語を始めた方です。当日は、お話だけでなく、日本でも5本の指に入ると評判の「切り絵」をご披露いただいたり、世界でも評価の高いパペットも交え、ご入居者もスタッフも、最初から最後まで大爆笑でした。 普段あまり笑わない方が笑ってくださったり、あるご入居者からは「一年分笑わせてもらったよ」と喜びのお声を頂きました。
2019年09月24日
ヒルデモアたまプラーザ・ビレッジⅠでは、アジアではじめて開催されるラグビーのワールドカップで盛り上がっています! 支配人、マネジャーがユニフォームを着て、雰囲気を盛り上げました。受付に応援コーナーを設置し、グッズを置いて盛り上げています!鮮やかなユニフォームやラグビーボールなどに目を引かれて、ご入居者が立ち止まってお言葉を交わす回数も増え、笑顔が多くみられるようになりました。引き続き盛り上げて参ります。
2019年08月23日
今回はヒルデモアたまプラーザ・ビレッジⅠ、Ⅱ、Ⅲ合同の「夏祭り」の様子をご紹介します。夏祭り当日は曇り空となり、雨が心配されましたが、気温が上がらずかえって過ごしやすい天気となりました。午前中は各フロアをお神輿が練り歩き、お神輿を担がれるご入居者もいらっしゃいました。昼食後はいよいよ各フロア余興のスタートです。まずはヒルデモアこどもの国スタッフとご友人による本格的な太鼓の演奏。段々と気持ちも盛り上がっていく中で、次は恒例となった、スタッフによるソーラン節演舞。毎年楽しみにされているご入居者も多く大変盛り上がりました。ソーラン節が終わった後は各フロアスタッフによる出し物です。今年はフラダンス、劇、手品などフロア毎に特色が出ており、皆様楽しんでいらっしゃいました。 各フロアの余興が終了すると、一斉に屋台の出店へ向かわれます。焼き鳥、焼きそば、綿あめなど、夏祭りらしい食べ物がたくさんあり、「どれも美味しいな」と舌鼓を打ちながら召し上がっている様子が見られました。屋台が店じまいされるといよいよ締めの盆踊りです。5階のホールに集合し、太鼓のリズムに乗りながら皆様で輪を作り、盆踊りを踊ったり輪の中心で太鼓を叩いたりと、楽しんでいらっしゃいました。 「とても楽しかった」「うまく踊れてたかしら」などといった声も聞かれ、心に残る素敵な夏祭りとなりました。
2019年04月04日
ヒルデモアたまプラーザ・ビレッジⅠでは、3月3日のひな祭りにちなんで、「桜餅づくり」を行いました。 アクティビティ専属のスタッフを交え、ご入居者とスタッフで桜餅づくりの準備を行います。手袋をして、ホットプレートを温めると、気分もわくわく高揚してきます。お餅を焼く係、あんこを丸める係、丸めたあんこをお餅で包む係、お餅を葉で巻く係の4つに分かれて作りました。 まずは、お餅を焼く係。ホットプレートに液体状の生地を薄く流し、お餅を焼きます。薄く餅を焼くのがコツですが、中には「大きなものが食べたいから厚く大きいものを作るぞ!」と笑顔で意気込む方も!あんこを丸める係と、あんこをお餅で包む係は、連携して行います。丸めたあんこをお餅に包む係に渡し、餃子のようにお餅で包んでいきます。 最後の仕上げに、お餅を葉で巻く係の出番です。綺麗に包み、みんなで作った桜餅に彩りを添えます。出来上がった桜餅は、あんこの甘い匂いと、ほんのりと桜の葉の香りがし、春の訪れを感じました。その後のおやつの時間に、皆さまで召し上がりました。「自分で作ったものを、みんなで食べるとおいしいよね。」とたくさんの笑顔が見られました。 桃の節句の桜餅づくりは、ご入居者にとって特別な食のアクティビティとなりました。